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カウンセリング&催眠指導歴40年、開業歴32年の信頼と実績。のべ15万人の悩み解決。 セラピスト・竹内令優のカウンセリングルームです。独自の心理短期指導で好評。

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名古屋心理センターでの相談内容&心理技法

対人緊張、あがり克服、ストレス解消、うつ、パニック、トラウマ、快眠訓練、自律神経調整、不安感、手の震え、吃音、家族関係・お子様の問題、心の悩み。自己催眠、自律訓練習得、心理カウンセラー養成。
お一人お一人のケースに合わせた、きめ細やかなマンツーマン指導が好評です。自己催眠習得・認知行動療法・夫婦カウンセリング・家族療法・ゲシュタルト療法・交流分析・NLP(神経言語プログラミング)・EMDR(眼球運動による脱感作と再処理)等、高度なセラピーを組合わせた当センター独自の「心理短期療法」で悩み解決・心の癒しへ。

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名古屋心理センターの今月のことば

「説得力があり、信頼関係を築く人間力の三要素の会話とは?」
「あのひと言で心が冷えた。心が傷ついた。やる気が失せた」ということもあれば、「あのひと言で心が温まった。癒された。やる気になった」ということは誰もが経験するものです。しかし、人はもの心がついた時から意識せずに話すことから言葉の重要性を考えることはありません。かつて、私もそうでした。特に意識するようになったのは、言語学者、メーラビアンの研究を教育心理学で学んだことがきっかけです。それによると、全体の会話は、三要素で構成しているとの研究です。言葉の「内容」というのは7%。次に「口調、イントネーション」が38%。そして、それ以外の55%は「態度、表情、目線、しぐさ」など、非言語的と言われるものです。人と会話した数か月後、相手の印象を想い出してみると、会話の「内容」はうろ覚えであるが、「口調」などは耳に残っています。特に印象に残るのがその人の「態度、表情」などの雰囲気です。この学びから、言葉選びと同時に笑顔や謙虚な態度を心掛けるようになりました。(文責:竹内令優)

「今月のことば」小冊子

「生活のヒント〜気づきの心理学」が小冊子になりました。
2008年4月以来(126回)、毎月欠かさず掲載してまいりました。
心理カウンセリング歴40年、竹内令優のカウンセリング・マインドでもあります。
来談者の方々から是非、小冊子を制作して欲しいとのご要望もあり、このたび今月のことば「ことばグセが自分の人生を決定し、幸せを創る」を集大成した小冊子を発行致しました。
現在、面接中の方に活用して頂き日常生活の良き指針として好評を得ております。
(著者:竹内令優)

名古屋心理センターの更新情報

2019.11.19

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